明宝ハム
郡上八幡の「明宝ハム」は、地元では知らない人はいない名物。素材にこだわり、製法にこだわった「明宝ハム」は、肉そのものの美味しさがダイレクトに味わえる一級品。ほのかな塩加減がお酒のおつまみにぴったりです。
村の宝「明宝ハム」
「明宝ハム」を製造販売する第三セクター「明宝特産物加工」の本社工場がある郡上市明宝は、かつては奥明方(おくみょうがた)と呼ばれていた地域です。その後、明方村へと変名しましたが、村の宝となるようにと命名された「明宝ハム」の人気にあやかって、村名を明宝村に変更しました。
地域が一丸となって支える「明宝ハム」は、高級ハムとして知られ、東海地方では贈り物としても重宝されています。
一度食べたら病みつきの肉肉しいプレスハム
プレスハムは、肉片を寄せて圧縮した日本独自の商品です。もともとは商品にならない小肉を寄せ集めて作った安価なもので、豚肉以外の肉を混ぜることもあり、それほど美味しいものではありませんでしたが、「明宝ハム」は、創業当時から良質な豚もも肉と脂身、調味料に、必要不可欠な微量の添加物を加えただけの、美味しくて安心、安全な商品にこだわっています。
一口食べると、口いっぱいに肉の旨味が広がり、目を見張るほどの美味しさです。
ずっしり360gで食べ応え十分
ゴロンとした円柱型の「明宝ハム」は、1個360gとボリューム満点。家飲みのおつまみにすれば、フィルムをビリビリ破って丸ごとガブリ、そんな豪快な食べ方も楽しめます。
そのままでも美味しいですが、フィルムごと70℃の湯で15分ほど温めると、出来立ての味が甦ります。少量ずつ食べたいときは、好みの厚さに切って皿に盛り、軽くラップをかけて電子レンジで温めてください。
通販・お取り寄せおつまみ「明宝ハム」
東海地方の高級プレスハム「明宝ハム」は、肉を食べている充実感が味わえる絶品ハム。高級とは言ってもプレスハムなので、値段も手ごろ。家飲みのおつまみにもぴったりです。そのまま食べても、軽く炒めても、衣をつけてフライにしても美味しく、「明宝ハム」さえあれば、多彩なおつまみがあっという間に出来上がります。
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