いかせんべい
美味しいいかと胡麻をたっぷりと使った「巌手屋」の「いかせんべい」は、発売以来大人気のヒット商品。一度食べたら病みつきになる人続出で、リピーターも多い人気商品ですが、リニューアルしてさらに美味しさアップ。
南部せんべいと言えば「巌手屋」と言われるほどの名店が、自信をもってお勧めする逸品です。子どものおやつだけでなくお酒のおつまみにもぴったりで、一枚また一枚とついつい手が伸び、お酒も進みます。
岩手の郷土菓子の進化形
南部せんべいは、言わずと知れた岩手県を代表する郷土菓子。かつてはどの家庭でも囲炉裏端で焼いていた素朴なお菓子です。薄くのばした小麦粉の生地を、鉄の型に挟んで薄焼きにした南部せんべいは、言わば和製ワッフル。少し鄙びた優しい味わいは、郷愁を誘い誰にでも好まれます。
トッピングは胡麻やピーナッツなどの定番に加え、かぼちゃの種やリンゴなどのニューバージョンも続々と登場しています。中でもいかを使った「いかせんべい」は、小さな子どもやもともとの南部せんべい好きだけでなく、お菓子が苦手な人やあまり南部せんべいになじみがない人をも虜にするヒット商品です。
人気商品をさらにバージョンアップしてリニューアル
発売当初から話題となり、多くのファンを獲得した「巌手屋」の「いかせんべい」ですが、さらに研究を重ねて一層美味しく生まれ変わりました。表面には食べやすく細かく裂いたいかをふんだんにのせ、生地にもいかの粉末を練り込んであります。裏側には岩手県産のブナの木で燻製にした特製の金胡麻がたっぷり使われています。鰹節を燻すときにブナの気が使われることから発想を得た金胡麻は、出汁の香りを思い起こさせる豊かな風味が持ち味です。いかの旨味と相まって、しみじみと美味しい「いかせんべい」が誕生しました。
食べ飽きない「おばあちゃんの味」
「巌手屋」の南部せんべいは、創業以来受け継がれてきた懐かしいおばあちゃんの味がベースです。一見独創的に見える斬新な南部せんべいにも、その味はしっかりと受け継がれています。だから、ついつい手が伸びていくつでも食べられます。
子どものおやつはもちろんですが、いかの旨味に溢れた「いかせんべい」は、お酒のおつまみにもぴったり。ビールにも日本酒にもよく合います。
通販・お取り寄せおつまみ「いかせんべい」
胡麻やピーナッツの南部せんべいは、おつまみにもなりますがどちらかというとおやつ向きですが、「いかせんべい」はずばりお酒にぴったり。旨味はたっぷりですが軽い食感なので、ちょっとつまみつつ飲みたいときに最適です。家飲みのお供に、買い置きしておくと便利です。
-
1燻薫 富士の介 スモークサーモンイメージ燻製屋 響燻薫 富士の介 スモークサーモン
-
2ねぶたホタテイメージヤマモト食品ねぶたホタテ
-
3馬肉の炭火焼きイメージサクラスフーズ馬肉の炭火焼き
-
4九十九里の珍味 塩茹ながらみイメージDK HOUSE九十九里の珍味 塩茹ながらみ
-
5山田のあかちゃんイメージ山田の牡蠣くん山田のあかちゃん
-
6てびち唐揚げイメージ(同)てんぷすてびち唐揚げ
-
7北寄華造りイメージ株式会社味の海翁堂北寄華造り
-
8ポテボルダイメージ株式会社藤五郎ポテボルダ
-
9あわびステーキイメージ信玄食品あわびステーキ
-
10炭火焼きままかりの酢漬イメージ株式会社 志ほや炭火焼きままかりの酢漬