秘伝豆酩 豆腐のもろみ漬け

平安時代の終わりから受け継がれる平家落ち武者の保存食、豆腐のもろみ漬け。熊本県の一部地域に伝わる伝統食として有名です。木綿豆腐より硬い「堅豆腐」を、大麦や大豆を発酵させた「もろみ」に漬け込んで熟成させた珍味です。ご飯のお供に良し、お酒のつまみに良し。薬味として調味料としていろいろな料理に利用できる優れもの。熊本ならではの珍味おつまみをお探しならこれで決まりです。

本ページはプロモーションが含まれています

800年の歴史がある伝統的な保存食

平安末期、京から逃れてきた平家のお落ち武者が伝えたとされる「豆腐のもろみ漬け」。今でも熊本県の珍味として大切に受け継がれています。
いろいろなメーカーが独自の工夫を凝らして製造していますが、「豆酩」の「豆腐のもろみ漬け」は、自家製の堅豆腐を、厳選した大豆と大麦、塩を使用し、麹菌で発酵、熟成させた特製のもろみに150日間漬け込み熟成させた逸品。まろやかで素朴なもろみの風味がとうふに染みわたり、まるでチーズのようなコクのある味わいに仕上げています。

日本酒にもワインにも合う

まるで和製チーズといった味わいの「豆腐のもろみ漬け」。初めて食べた人は豆腐とは気が付かないかもしれません。濃厚な口当たりとコクのある味わいは日本酒だけでなくワインのおつまみにも最適。そのままでも、料理のアクセントや隠し味にしても美味しいです。

通販・お取り寄せおつまみ「秘伝豆酩 豆腐のもろみ漬け」

チーズのようなコクのある味わいがくせになる「豆腐のもろみ漬け」。ねっとりと濃厚な口当たりでお酒がどんどん進みます。卵でとじたりディップやカナッペにしたり、応用範囲が広いのも嬉しいところ。いろいろなお酒と相性がいいのも家飲みのおつまみ向きです。

TOP