板かりんとう

平安時代に開湯されたと言い伝えられる青森県の古湯、浅虫温泉の名物「板かりんとう」。噛み応えのある硬さと素朴な味わいが後を引く、どこか懐かしい味のお菓子です。甘すぎないのでお酒にもよく合い、家飲みのおつまみにぴったり。古き良き時代を思わせる、優しい味の郷土菓子で、ぜひ家飲みをお楽しみください。

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おつまみに嬉しいパリパリ食感

地元民なら食べたことがない人がいないといわれるほど、親しまれている「板かりんとう」。小麦粉に黒ゴマを練りこんで油で揚げた、素朴なお菓子です。おやつやお茶請けとして好まれていますが、甘すぎないのでお酒のおつまみにもぴったりです。ちょっと硬めの食感も、お酒のおつまみとしてはうってつけです。

温かみのあるパッケージも魅力

パッケージにしようされている民芸調のイラストは、青森市出身の版画家、故佐藤米次郎氏によるもの。素朴で温かみのあるイラストは、「板かりんとう」の郷愁を誘う味わいにとてもよく合っています。青森のお土産として人気が高いのもうなずけます。

通販・お取り寄せおつまみ「板かりんとう」

どこにでもありそうなお菓子でありながら、一度食べたら忘れられなくなる浅虫温泉名物「板かりんとう」。現上皇、上皇后ご夫妻が皇太子時代にお買い上げになったこともある、歴史ある銘菓です。
たまにはこんな素朴なお菓子をおつまみに家飲みを楽しむのもおつなものです。青森の名湯、浅虫温泉に行った気分になれるかもしれません。

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