煮たまごしんじょう
新潟の老舗かまぼこ店が開発した全く新しい「しんじょう」。海鮮の旨味を閉じ込めたふんわりとした「しんじょう」の中には、トロリとした半熟卵!ビールはもちろん、日本酒やワイン、ウィスキーなどどんなお酒とも相性抜群の優等生。メディアでも取り上げられ話題沸騰。家飲みのおつまみに、試してみない手はありません。
メディア絶賛
美味しい煮たまごのレシピが巷に溢れていることからもわかるように、トロリとした半熟卵は、人々を魅了してやみません。それだけでも罪なほどお酒のおつまみにぴったりなのに、老舗かまぼこ店が持てる技術と知識の粋を極めて作り上げる生地包まれ、さらに油で揚げてあるとなれば、もう悶絶級のお酒のおつまみに決まっています。
半熟卵の天ぷらとさつま揚げの融合と言えば、少しはイメージが湧くでしょうか?想像しただけでも美味しいと分かるおつまみは時々ありますが、食べてみるとそのさらに上をいくというおつまみはなかなかありません。
「竹徳かまぼこ株式会社」の「煮たまごしんじょう」は、そんな数少ない奇跡の逸品の一つです。卵が嫌いでない限り、食べないと損をする、そう言い切ってしまっても過言ではない一品です。
温めるときは細心の注意を
「煮たまごしんじょう」は、「しんじょう」のふんわり感もさることながら、半熟卵のトロリとした黄身が最大の魅力。温めるときは、オーブントースターがおすすめ。少しずつ様子を見ながら、加熱しすぎないように温めてください。
味が付いているのでそのままでも美味しい
味付きの半熟卵を魚のすり身で包んで揚げた「煮たまごしんじょう」は、そのままでも十分に美味しいですが、わさび醤油や?つゆに浸けても絶品。マヨネーズやウスターソースともよく合います。ビールや日本酒に合わせるなら、シンプルに塩というのもいいですね。
通販・お取り寄せおつまみ「煮たまごしんじょう」
多くのメディアに取り上げられ、瞬く間に人気商品に上り詰めた「煮たまごしんじょう」は、老舗のかまぼこ屋が考案した革新的な一品。奇抜さで勝負するアバンギャルドなおつまみも少なくない中、ちゃんと素材と向き合い、次世代に受け継がれる確かな味に作り上げた「煮たまごしんじょう」は、一度は食べてみて損はありません。きっと家飲みおつまみの定番にしたくなります。
-
1燻薫 富士の介 スモークサーモンイメージ燻製屋 響燻薫 富士の介 スモークサーモン
-
2あわびステーキイメージ信玄食品あわびステーキ
-
3ポテボルダイメージ株式会社藤五郎ポテボルダ
-
4山田のあかちゃんイメージ山田の牡蠣くん山田のあかちゃん
-
5旨味ほっきイメージ珍味の小林(販売者)旨味ほっき
-
6富山牛ビーフジャーキーイメージ株式会社風味堂富山牛ビーフジャーキー
-
7浜焼き鯖イメージ越前宝や浜焼き鯖
-
8帆立ソフトイメージ合同会社 阿部商店(販売者)帆立ソフト
-
9馬肉の炭火焼きイメージサクラスフーズ馬肉の炭火焼き
-
10炭火焼きままかりの酢漬イメージ株式会社 志ほや炭火焼きままかりの酢漬