梅うどん

爽やかな梅の風味とつるんとした喉ごし、鮮やかなピンクの色合いが特徴の和歌山名物「梅うどん」。夏は冷たくして、冬は暖かくしてと、一年中楽しめます。軽食や夜食にもいいですが、梅の風味たっぷりなので、お酒のおつまみにもぴったりです。

本ページはプロモーションが含まれています

和歌山名物南高梅がたっぷり

高級梅の代名詞、和歌山名物南高梅を、これでもかとばかりにたっぷり練り込んだ「梅うどん」。食べる前から梅の香りが漂い、口に入れれば口いっぱいに梅の甘味と酸味が広がります。すっきりとした後口のよさが食欲を刺激し、いくらでも食べられてしまいます。
食事としていただくのももちろんですが、梅の酸味がお酒を誘い、おつまみにもぴったりです。

夏は冷やして冬は温めて

夏は茹でた「梅うどん」を冷水で洗い、冷たいつゆでいただくざるうどん、冬は暖かいつゆをかけたかけうどんと、一年中楽しめます。梅の甘味と酸味がきいているので、具がなくても満足感があります。出汁の風味との相性も抜群なので、味付けは薄めがおすすめです。

通販・お取り寄せおつまみ「梅うどん」

きれいなピンクが目をひく「梅うどん」。食卓にのせると気分が華やぎます。つるつるとした麺の喉ごしとたっぷりと練り込まれた南高梅の風味が織りなすハーモニーは、お酒との相性もばっちり。家飲みのおつまみに最適です。

TOP