いたや毛豆

青森県の一部地方にしか伝わらない幻の枝豆「いたや毛豆」。甘味が強く、ほっくりとした大粒の「いたや毛豆」は、お酒のおつまみに最高です。栽培方法にもこだわり、美味しいだけでなく、安心で安全な「いたや毛豆」。家飲みのおつまみにぜひお試しください。リピートしたくなること間違いなしです。

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青森伝統の枝豆

青森県は津軽平野のほぼ中央に位置する板柳町(いたやなぎまち)、旧板屋野木村(いたやのきむら)は、昔から枝豆の栽培が盛んで、そこで採れる枝豆は、甘みが強く粒が大きいと評判でした。
枝豆栽培に適した土壌と環境をいかし、さらに無農薬や減農薬にこだわって作られるのが「いたや毛豆」です。晩成のため、一般的な枝豆の収穫が終わる9月中旬から10月上旬に旬を迎える「いたや毛豆」。名残の夏を惜しみつつ盃を傾ける、そんな風情のある酒席に相応しい一品です。

味も見た目も力強い「いたや毛豆」

一般的な枝豆は、産毛が少なくなるように品種改良が重ねられていますが、「いたや毛豆」は、ふさふさとした産毛に包まれた、枝豆の原種に近いワイルドなスタイル。この産毛が、「いたや毛豆」の強い甘みと、栗のような香り、ほっこりとした食感を生みます。
一度口にすれば、一般的な枝豆との味の違いに驚くこと間違いなしです。

通販・お取り寄せおつまみ「いたや毛豆」

枝豆にビールと言えば、夏には欠かせない最強タッグですが、「いたや毛豆」の旬は秋。朝晩には肌寒さを感じる季節にいただく枝豆も乙なものです。ビールだけでなく冷酒や熱燗にもよく合う「いたや毛豆」で、名月を眺めながらの家飲みを、ぜひお楽しみください。

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