四方竹とうがらし入り 170g×3袋

高知名産四方竹(しほうちく)をピリ辛に味付けした、ご飯のお供やお酒のおつまみにぴったりな一品です。シャキッとした食感と若々したけのこの風味で、ご飯やお酒がどんどん進みます。高知ならではの山の幸、一度食べたら虜になること間違いなしです。

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高知名産「四方竹」

「四方竹」は、明治10年ごろ日本に入ってきた秋に収穫される全国的にも珍しい竹の子です。切り口が四角形なので「四方竹」と呼ばれます。収穫期は10月からわずか1か月ほどの短い期間で、傷みやすいため、生のまま県外に出ることはほとんどありません。
春先に収穫される竹の子とは違い、掘るのではなく、地上に出た細い竹の子をポキッと追って収穫します。

ピリ辛味でお酒がすすむ

採れたての四方竹をあく抜きして下茹でし、唐辛子をきかせたピリ辛味に仕立てた「四方竹とうがらし入り」は、シャキッとした食感と、みずみずしい竹の子の風味、ホットな唐辛子の刺激がベストマッチ。竹の子らしい生命力を感じさせる一品です。ご飯にもよく合いますが、ビールとの相性が抜群。家飲みのおつまみにすれば、体の中を高知の爽やかな風が吹き抜けます。

通販・お取り寄せおつまみ「四方竹とうがらし入り 170g×3袋」

鮮度が落ちやすく県外に出ることがほとんどなかった「四方竹」。幻の竹の子と呼ばれる所以です。そんな貴重な「四方竹」を家飲みのおつまみにできる「四方竹とうがらし入り」は、お酒好きにとってはまさに福音。高知ならではの絶品山の幸をおつまみに、至福の時間を過ごせます。

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