ひね鶏のリエット

兵庫県姫路市にある「LeChatBotte(ルシャボテ)」は、フランス人シェフが腕を振るうカジュアルレストラン。リーズナブルな値段で本格的なフレンチが楽しめると評判を呼び、大人気のフレンチレストランです。そんな「LeChatBotte」で人気のメニュー「ひね鶏のリエット」がご家庭で楽しめます。ワインにぴったり、極上の逸品をぜひお試しください。

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姫路ならではこだわりの味

「LeChatBotte(ルシャボテ)」の「ひね鶏のリエット」は、平成30年度「五ツ星ひょうご」の選定された名品です。リエットとは、塩をまぶした豚肉をラードでほろほろと崩れるようになるまで煮て、ラードが固まるまで冷ましてから瓶に詰めたフランスの伝統的な保存食です。
「LeChatBotte」では、姫路名物「ひねぽん」のひね鶏と姫路ブランド豚「桃色吐息」を使用し、独特の食感を生み出しています。

「ひねぽん」とは

「ひねぽん」は、卵を産まなくなった雌鶏「ひね鶏」を焼いてから、ポン酢で合えた姫路では定番の居酒屋メニューです。「ひね鶏」は身は硬いですがその分旨味が強く、噛めば噛むほど味がします。「LeChatBotte(ルシャボテ)」の「ひね鶏のリエット」は、播州の「ひね鶏」を使用。「ひね鶏」ならではの独特の食感が特徴的です。パンに塗ったりサラダに混ぜたりすれば、おしゃれなおつまみがあっという間に作れます。お酒がすすむこと間違いなしです。

通販・お取り寄せおつまみ「ひね鶏のリエット」

本場のリエットは脂をたっぷり使っているので敬遠する人もいますが、「LeChatBotte(ルシャボテ)」の「ひね鶏のリエット」は、香辛料をうまく使い、すっきりと食べやすい味に仕上がっています。瓶のパッケージデザインもおしゃれでプレゼントにも最適。家飲みやオンライン飲み会のおつまみにすれば話題集中間違いなしです。

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